クラーロミズノ

透明裾野、三島、沼津の美容院 クラーロミズノ(クラーログループ):静岡東部、長泉町
裾野市、三島市、清水町、沼津市、御殿場市エリア 美容室 美容院

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レクリエーション
とうかい号
今、自分にとって必要なことは何なのか、今出来ることはどんなことなのか。
その答えを求め、6月5日〜6月13日の7日間、
名古屋から硫黄島・サイパンを回る国際交流洋上研修!
とうかい号
第37回JC青年の船「とうかい号」では、非日常の限られた空間において、団体生活から自己研鑽や思いやりのこころを育むと同時に、今ここにいられる事への感謝のこころ、送り出して頂いた企業や家族、地域において感謝の気持ちを持ち活躍できる人財の育成を目指すことを目的とした洋上における研修船です。 とうかい号
青年の船「とうかい号」URL:http://www.tokaigo.com/38thsen/
とうかい号
渡邉真裕子 クラーロアン:渡邉真裕子

Q1.乗船が決まったときの気持ちは?

A1.私なんだあ。男性だと思っていた。乗船することよりも船酔いが不安でした。

Q2.結団式はどうでした?

A2.このメンバーなんだ。女性たちは強そうな印象で、男性たちは元気がなく嫌々来ている感じ。私は楽しまなきゃと思った。

Q3.乗船中で一番印象に残っていることは?

A3.講師の方がチーム全員に向かって「もっと真剣になって!」と言ってくださり、意見交換が活発になっていった。私たちのチームに想い入れてくださった桑名さんにお世話になりました。

Q4.乗船中で一番印象に残っている言葉は?

A4.「自分を信じろ!」講師の桑名さんが私達だけにくれた言葉です。

Q5.講義の感想は?

A5.自分を採点するような講義があり、自分の弱いところが分かった。それをチーム内で見せ合うことで相手のことも分かった。

Q6.応援してくれた人にメッセージを

A6.とてもありがたい時間でした。

Q7.とうかい号のチームメンバーに今、伝えたいことは?

A7.またみんなで会いたいな!真面目なチームでした。

Q8.次回とうかい号に乗る人にメッセージを

A8.自分にとってプラスになることしかない。8日間でチームカを高めるので、サロンとは違う形でチームワークが学べて勉強になります。

Q9.五年後の自分にメッセージを

A9.輝いている女性であってほしい。資格を取っていろ−!

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